出会い系Mってしってる?

以前ここに載せた記事の中で、「人気SNSで積極的だったから、実際に会ったところ犯罪者だった」という女性がいた話を出しましたが、女性が嫌になると思うでしょうが、その男性と別れずに付き合ってしまったのです。
本人に話を聞くと、「服装が既にやばそうで、断る事も恐ろしくなりそのままついていっていた」とのことでしたが、本当はそれだけの理由ではなく、普通の人にはない部分を感じて断らなかったところがあったのです。
犯した彼の犯罪の内容というのも、包丁よりも長いナイフを使って他でもない親を刺してしまったというものだったので、一緒にいても安心出来ないタイプだと思う場合もあるでしょうが、おしゃべりをした感じはそうではなく、女性などへの接し方は問題もなく、悪い人とは思わなくなり、関係も本格的な交際になっていったようです。
彼女がその男性と上手くいったかというと、時折その相手が怪しげな動きをしていたので、分からないようにそっと家を出て、結局は別れることにしたと話していました。
特別なことなどしていないのに恐怖を感じるような状況で、同棲していたにも関わらず、話し合いなどしないまま出ていくことだけ考えていたと話していましたが、どうも何も無いがただ怖かったと言うだけの理由が問題ではなく、少しでも納得できない事があると、力に頼ろうとしたり、乱暴をしようとする感じの動作で威嚇する事があるから、結果的にお金もすぐに渡すようになり、他の頼み事も聞き入れて、ずっと暮らしていたというのです。
SNSは、ありえない請求などの悪質な手口を行使して利用者のマネーを持ち逃げしています。
そのやり方も、「サクラ」を活用したものであったり、利用規約の実体が不誠実なものであったりと、盛りだくさんな方法で利用者をたらし込んでいるのですが、警察が感知できていない割合が多い為、まだまだ明かされていないものが大量にある状態です。
時に最も被害が夥しく危険だとイメージされているのが、子供の売春です。
言わずもがな児童売春は違反ですが、人気SNSの反主流的で腹黒な運営者は、暴力団と交えて、知りながらこの児童を使った技で利用ユーザーから大金を掻き集めています。
この際周旋される女子児童も人気SNS スマホ母親から売り込まれた対象であったり込み入った事情のある人物であったりするのですが、暴力団は僅かな利益の為に、当然の如く児童を売り飛ばし、人気SNSと協働して実入りを増やしているのです。
そうした児童それのみか暴力団と昵懇の美人局のような少女が使われている実例もあるのですが、暴力団のほとんどは、女性を性奴隷にして使うような犯罪行為に従事しています。
というのも急いで警察が査察すべきなのですが様々な兼ね合いがあってとかく取り締まりの対象にならない情勢なのです。

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